首元を見られたくない…夏前のイボ対策。江戸時代から知らりているヨクイニン



夏は肌の露出。イボが気になる季節です。

こんにちは。原液美容アドバイザーのハダミンです。
今日はイボの話をしていきたいと思います。

ヨクイニン原液を販売していたころ

もう何年になるだろうか。
ヨクイニン原液の販売は、5年前ぐらいだったように思います。

この美容業界は不思議なもので、ヨクイニンという品名は使えず、
ハト麦エキスにしたそうです。

中身は同じなので、気にしなくて大丈夫です。

すぐとれるイボと取れないイボがありました。

多くの方が買っていかれました。
特にこの夏の露出が増える時期は非常に多かったです。

ちょっとヨクイニンの説明

イネ科植物「ハトムギ」の殻を取り除いた種子部分を乾燥させたものです。

昔から美容や健康のために利用され、江戸時代にも親しまれていました。
漢方では生薬として扱われ、肌のポツポツや肌荒れなどで知られています。

よく「草の根っこ」と思われますが、実際は“種”です。
白く丸い実の中身を乾燥させたものがヨクイニンになります。


お客様の声

「一週間でとれた。」
「2週間でとれた。」
「イボが柔らかくなって、そして取れた。」
「よくわからなかった。」

※これは個人の感想です。

こんな方もいらっしゃいました

ずーっと飲み薬と市販のクリームを使用していた人。

「使っても変わらなかった。」

おそらく長年使用していたので、変化がなかったんだと思います。

しかし、多くの人が納得されていました。

小さいイボは割とすぐとれたという方が多かったのですが、
大きいイボの場合は、取れにくいように思いました。

ただ、長く使っていて取れた取れないの情報がありませんので、
詳しくはわかりません。

また情報がありましたらお知らせいたします。

夏前になると気になる方が増えます

今まで長袖だったり、首まわりが見えなかったり
していましたから、急に露出が増える時期になりますよね。

そんな関係があると思います。

ハダミンの考え

先ほど言った普通のイボは、つけているとだんだん
柔らかくなって取れたという言葉はいただきます。

もし気になるようなら、試してみてください。

ヨクイニンは、ハト麦エキスの種子を乾燥させた生薬です。
安全性が江戸時代から庶民の間で知られていました。

気になる人は試されるといいと思います。

首回りなどもそうですが、
目の周りにも試されるといいと思います。

原液商品は、売るための商品ではなく、
気にされている方がお使いになるものです。

シミにしても原液は気になる方が使うのであって、
気にしていない人には無理に買ってというものではありません。

ただ、女性も男性も
「気にしてないよ。」
と言いながら、心の中では
「使ってみたい。」

実は、私もそうかもしれません。
心と言葉は別物です。(笑)

まとめ

とにかく、江戸時代ごろからイボ取りに使われていたハトムギです。
庶民の間で長く使われてきたものには、それなりの理由があるのかもしれません。

本来、原液は手の中で3プッシュぐらいを温めてから使うものですが、
ハト麦エキスは部分的につけておいてもいいと思います。

私の意見です。

こうして、化粧品を楽しく試してみるのも人生の一つだと思います。

高い安いだけではなく、
「これ、どうなんだろう。」
そんな気持ちで試してみることも、私は嫌いではありません。

株式会社ベリーザ(公認)
原液美容アドバイザー|ハダミンより

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